休館日:月曜(9/21、10/12、11/23は開館)、
9/24(水)、10/13(火)、11/4(水)
本展は1986年に結成された「路上観察学会」の40周年を記念し、現代美術から歴史的資料、さらには公園の遊具や銭湯、大道芸までをも紹介しながら、路上に生きる術を探ります。
関連/参考URL
add: 2026-04-18 / mod: 2026-04-18
| 2026年09月↑ | |||
|---|---|---|---|
| 展覧会 | 9/19(土) →11/23(月) |
路上、お邪魔ですか? |
関東【渋谷区立松濤美術館】
open 10:00 / close 18:00
金曜のみ午後8時まで
休館日:月曜(9/21、10/12、11/23は開館)、 9/24(水)、10/13(火)、11/4(水) 本展は1986年に結成された「路上観察学会」の40周年を記念し、現代美術から歴史的資料、さらには公園の遊具や銭湯、大道芸までをも紹介しながら、路上に生きる術を探ります。 関連/参考URL
add: 2026-04-18 / mod: 2026-04-18
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| 展覧会 | 9/19(土) →11/15(日) |
スウェーデン・テキスタイル |
東京【世田谷美術館〈1階展示室〉】
open 10:00 / close 18:00
入場は17:30まで
休館日:毎週月曜日 ※9月21日(月・祝)、10月12日(月・祝)は開館、9月24日(木)、10月13日(火)は休館 関連/参考URL
add: 2026-08-24 / mod: 2026-08-24
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| 展覧会 | 9/19(土) →11/15(日) |
企画展「杉原祥造没後100年 刀剣学総論 ―学際研究が紐解く「日本刀史」―」 |
関東【國學院大學博物館】
open 10:00 / close 18:00
我が国の代表的な工芸品である「日本刀」は、平安時代半ばの10世紀頃に誕生したとされる。その発祥と展開に関する研究は、鎌倉時代の刀剣書に遡る蓄積があり、刀工の系譜や位列、作風に関する知見が記録されてきた。また、安土桃山時代になると、茶道具の扱いに影響を受けたものか、刀の優品を「名物」と愛でる風が興り、その贈答が武家社会における秩序形成の一端を担うようになる。そして近代以降は、廃刀令によって武器としての役割を終えた刀を「美術品」と位置付け、実証的な歴史学の方法論を加味した刀剣研究が盛んとなっていった。更には、考古学・文化財学的な観点から、日本刀の起源や、製作技術の実態を解明しようとする学際的な研究も行われている。
そこで今回は、この國學院大學の教壇において最初に刀を論じた人物であり、かの名刀「山姥切國廣」を見出したことでも知られる杉原祥造の没後100年を記念し、刀剣研究の今昔を物語る展覧会を開催する。連綿たる日本刀の歴史を顧み、刀剣研究史における院友研究者らの足跡を辿るとともに、理化学的分析を含めた最新の研究成果を紹介する機会としたい。 add: 2026-08-30 / mod: 2026-08-30
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| 展覧会 | 9/19(土) →11/8(日) |
水滸伝 |
東京【東京ステーションギャラリー】
open 10:00 / close 18:00
金曜日は20:00まで
『水滸伝』の舞台となった北宋時代の末期は、都市経済と文化が大きく栄えた時代でした。その繁栄を象徴する作品が、都・開封の賑わいを描いた重要文化財、趙浙《清明上河図》です。 燕文貴《江山楼観図》や、宮廷で珍重された汝窯《青磁 水仙盆》、さらに黄庭堅*1、米フツ*2、蘇軾*3の書など、北宋文化を代表する名品の数々をご紹介します。 しかし、華やかな都市文化の裏では、重税や格差に苦しむ人々も多く、社会には不安が広がっていました。『水滸伝』の豪傑たちが生まれた背景には、こうした矛盾を抱えた時代の姿があります。 本章では、繁栄と不穏が交錯する北宋時代末期の世界を、宮廷文化と文物を通してたどります。 【展示期間(予定):*1=9/19〜10/2、*2=10/3〜10/25、*3=10/14〜11/8】 関連/参考URL
add: 2026-09-09 / mod: 2026-09-09
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| ラジオ | 9/21(月) | TBSラジオ開局75周年 プレミアムデー |
関東【TBSラジオ】
start 8:30 / end 16:50
9月21日(月)敬老の日。TBSラジオは、『TBSラジオ開局75周年 プレミアムデー』として、朝8時半から夕方4時50分まで、8時間20分に及ぶ生放送特番をお届けします。平日の顔として時代を築いた伝説的な番組が、この日限りで復活します。
■ ■第一部 8:30〜12:00『大沢悠里のゆうゆうワイド』 パーソナリティは大沢悠里さん、西村知江子さん。 毒蝮三太夫さんの中継企画「ミュージックプレゼント」も実施。他にも、懐かしの出演者たちが集まり、お届けします。 ■ ■第二部 12:00〜14:30『森本毅郎・スタンバイ!特別編』 森本毅郎さん、遠藤泰子さん、コメンテーターの皆さんが、朝の放送とはまた違う特別編をお送りします。 ■ ■第三部 15:00〜16:50『荒川強啓デイ・キャッチ!』 荒川強啓さん、片桐千晶さんがお送りします。当時のレギュラーコーナー、レギュラー出演者が続々登場予定です。 ※14:30〜15:00は、この日のコンセプトに合わせた録音番組をお送りします。 コーナーや、さらなる出演者など、詳しい放送内容は今後随時発表していきます。 懐古にとどまらず、ラジオが持つ生放送の底力と未来への可能性を提示する、TBSラジオの総力を挙げた特番。ぜひ当日の放送をお楽しみに。 関連/参考URL
add: 2026-08-09 / mod: 2026-08-30
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| イベント | 9/23(水) →10/6(火) |
『幽冥の岸 十二国記』刊行記念 山田章博原画展 |
東京【丸善丸の内本店〈4FギャラリーB〉】
open 9:00 / close 21:00
9月29日(火)は15:00、最終日は16:00閉場
関連/参考URL
add: 2026-08-09 / mod: 2026-08-09
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| ライブ | 9/25(金) | 栗コーダーカルテット&ビューティフルハミングバード ライブ |
四国【高松 umie】
open 18:00 / start 19:00
栗コーダーカルテット&ビューティフルハミングバード ライブ
9月25日(金) 高松 umie 開演19時(開場18時) 前売4,000円 当日4,500円 +1drink 予約受付:7月10日(金) 電話 087-811-7455 umie 栗コーダーカルテット 栗原正己:リコーダー、ピアニカ、アンデス他 川口義之:リコーダー、パーカッション、サックス、ウクレレ他 関島岳郎:リコーダー、テューバ、口琴他 +タバティ(サポートゲスト):ギター、ウクレレ、リコーダー 関連/参考URL
add: 2026-07-02 / mod: 2026-07-02
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| ライブ | 9/26(土) | 栗コーダーカルテット&ビューティフルハミングバード ライブ |
中国【岡山 城下公会堂】
open 18:00 / start 18:30
栗コーダーカルテット&ビューティフルハミングバード
9月26日(土) 岡山 城下公会堂 開演18時30分(開場18時) 前売4,000円 当日4,500円 +1drink 予約受付は6/2(火)の19時より開始 関連/参考URL
add: 2026-07-02 / mod: 2026-07-02
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| イベント | 9/27(日) | 服部緑地RAINBOWHILL2026 |
大阪【服部緑地野外音楽堂】
open 11:00 / start 11:00 / close 18:30
服部緑地RAINBOWHILL2026
9月27日(日)大阪 服部緑地・野外音楽堂。 時間:11時開場・開演(18時半終了予定) 料金:前売5,000円/当日5,500円 25歳以下〜当日受付で3500円になります。(先行なし・要証明) 中学生以下〜大人同伴のみ無料 チケット発売 7月4日(土)21時より ムジカジャポニカ 店頭販売 ライブポケット https://livepocket.jp/e/rainbowhill2026 チケットぴあ 8月発売 • 出演アーティスト(順不同〜) 夕凪 みにまむす 栗コーダーカルテット&ビューティフルハミングバード Colloid +サキタハヂメ チャンキー松本 TOMOVSKY ははの気まぐれ ふちがみとふなと 井上園子with 西内徹 & 大澤逸人 ALKDO 安齋肇 ハッチハッチェル 関連/参考URL
add: 2026-07-02 / mod: 2026-07-02
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| 2026年10月↑ | |||
| 展覧会 | 10/3(土) →2027/2/7(日) |
ヤマザキマリの世界 今この瞬間を生きる―Carpe Diem― |
東京【世田谷文学館】
open 10:00 / close 18:00
*ただし、11月6日(金)のみ20:00まで開館
【休館日】 毎週月曜日(ただし月曜が祝日の場合は開館し、翌平日休館) 年末年始(2026年12月28日〜2027年1月4日) =================== ヤマザキマリ(1967―)。映像化もされた代表作『テルマエ・ロマエ』『オリンピア・キュクロス』などの漫画作品から、『国境のない生き方』『扉の向う側』などの自伝的エッセイにいたるまで、その多岐に渡る創作活動には、自身のそれまでの様々な出会いや濃密な体験が息づいています。 14歳でヨーロッパをひとり旅、17歳でイタリアへ留学、油絵と美術史を学び、約10年イタリアで過ごします。1995年に講談社新人漫画賞に入選、日本へ帰国しますが、その後イタリア人の比較文学研究者との結婚を機にエジプト・シリア・ポルトガル・アメリカで暮らします。ヤマザキは「筋金入りの遊牧民型」を自負し、自分の地図は〈地球サイズ〉であると語ります。主人公ルシウス(『テルマエ・ロマエ』)やデメトリオス(『オリンピア・キュクロス』)には、世界も時空も軽々と飛び越える、作家自身の姿が見えてきます。 自著のタイトルにも用いている、“Carpe Diem(カルペ・ディエム)”の意味は「一日を摘み取れ」。一日一日を目いっぱい楽しめという、このラテン語の格言は、ヤマザキマリの生き方そのものに重なってきます。 本展は、漫画作品やイラストワークと文筆、そして油彩画など、幅広い創作活動をご紹介しながら、ヤマザキマリの〈地球サイズ〉の世界観と人生観に迫ります。 add: 2026-09-01 / mod: 2026-09-14
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| 展覧会 | 10/3(土) →11/29(日) |
大儒学者 荻生徂徠の冒険 |
関東【東京大学駒場博物館〈1階展示室〉】
open 10:00 / close 17:00
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| 展覧会 | 10/3(土) →11/29(日) |
永青文庫・早稲田大学會津八一記念博物館共同企画 「白隠ワールド−細川護立コレクションのはじまり−」 |
関東【永青文庫】
open 10:00 / close 16:30
前期:10月3日(土)〜11月3日(火・祝)
後期:11月6日(金)〜11月29日(日) ※前・後期で大幅な展示替えを行います 【休館日】月曜日(ただし10/12・11/23は開館)、10/13(火)、11/4(水)、11/5(木)、11/24(火) ================= 江戸時代中期の禅僧・白隠慧鶴(はくいんえかく、1685〜1768)は「臨済宗中興の祖」と呼ばれ、膨大な数の絵画と墨蹟を手掛けて禅の教えを広く伝えたことで知られています。 永青文庫の設立者・細川護立(ほそかわもりたつ、1883〜1970)は、16歳のときに肋膜を患い、療養中に白隠の著作『夜船閑話(やせんかんな)』に感銘を受けたことをきっかけに、白隠の書画蒐集を始めました。永青文庫は、護立が集めた300点を超える白隠の書画を所蔵しており、質量ともに日本有数の白隠コレクションを誇ります。 一方、早稲田大学會津八一記念博物館には、日本重化学工業株式会社の初代社長・富岡重憲(とみおかしげのり、1896〜1979)が長年にわたり蒐集した美術品約900点が所蔵されており、近世の禅書画がその約三分の一を占めています。富岡がなぜ禅書画を蒐集したのか、その経緯を示す記録は残されていませんが、これらの作品は主として後半生に蒐集されたものでした。 このたび両館は連携し、永青文庫所蔵の白隠および関連禅僧の書画について調査を実施しました。約2年におよぶ調査の過程では、富岡の禅書画コレクションの中に、細川護立の旧蔵品が含まれていることが明らかとなりました。 本展では、この調査成果を踏まえ、永青文庫と早稲田大学會津八一記念博物館による初の共同企画展として、永青文庫では護立の白隠コレクションから厳選した作品を、早稲田大学會津八一記念博物館では護立・富岡の禅書画コレクションを展示し、両コレクションの結びつきとその広がりを紹介します。今秋は、徒歩圏内にある2館で多彩な白隠ワールドを存分にご堪能ください。 add: 2026-09-13 / mod: 2026-09-13
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| 展覧会 | 10/3(土) →12/20(日) |
マリメッコ展 模様のちから |
東京【東京都庭園美術館】
open 10:00 / close 18:00
【休館日】毎週月曜日
ただし10月12日(月)、11月23日(月)は開館、10月13日(火)、11月24日(火)は休館 =========================== フィンランドを代表するデザインハウス、マリメッコ。その名は「マリのドレス」を意味します。1951年の創業以来、鮮やかな色彩と大胆な模様によって、ファッションからインテリア、テーブルウェア、日常の小物にいたるまで、私たちの暮らしを明るく彩るデザインを生み出してきました。 これまでに世に送り出されたプリント・デザインは3,500種類以上にのぼり、世代や国境を超えて広く支持されています。 マリメッコの創造を支えているのは、手仕事のぬくもり、色の響き合い、そして自由で前向きな精神です。ヘルシンキにある自社のプリント・ファクトリーでは、デザイナーやアーティスト、熟練した職人たちが協働しながら、新たなデザインの可能性を追求し続けています。 本展では、様々な年代の貴重なドレスやファブリック、制作過程を伝える資料を通して、マリメッコの美学と、その創造の背景に迫ります。さらに、ものづくりの中核をなすプリント・ファクトリーの現場を、アートユニット・plaplaxによる映像インスタレーションで紹介します。ゲスト参加するデザイナー、皆川 明による展示にもご注目ください。 会場となる旧朝香宮邸は、1930年代フランスのアール・デコ装飾を基調とし、日本の意匠も随所に配された空間です。模様が建築の細部に息づくこの場所で、色とかたちがもたらす「模様のちから」に光をあてます。マリメッコのプリントメイキングの技と創造の美学をひもとく本展を、どうぞお愉しみください。 add: 2026-09-14 / mod: 2026-09-14
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| 展覧会 | 10/6(火) →11/29(日) |
アイヌ民族と博覧会 150年の経験 |
関東【国立歴史民俗博物館〈企画展示室A・B〉】
open 9:30 / close 16:30
入館は16:00まで
休館日:月曜日 (月曜日が休日にあたる場合は開館し、翌平日休館) 前期:10月6日から11月1日 後期:11月3日から11月29日 関連/参考URL
add: 2026-08-17 / mod: 2026-08-17
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| 展覧会 | 10/7(水) →2027/1/31(日) |
新資料でたどる 植村直己、外国放浪の旅 ― 第2弾 ヨーロッパ・アフリカ編 ―[temp] |
関東【植村冒険館】
open 10:00 / close 18:00
昭和39年から43年にかけ、外国の山々に憧れて日本を飛び出した植村直己の「放浪の旅」を、未公開写真を中心に構成するシリーズ第2弾。異国での生活や登山、人々との交流を記録した生々しい資料から、不世出の冒険家を突き動かした純粋な憧れと熱量を再構築。人物史としての深みを持つ、貴重な一次資料の公開です。
add: 2026-09-01 / mod: 2026-09-01
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| 展覧会 | 10/7(水) →12/20(日) |
めぐってたのしい 佐賀・長崎のやきもの展 |
東京【渋谷戸栗美術館】
open 10:00 / close 17:00
※金曜・土曜は10:00〜20:00(入館受付は19:30まで)
【休館日】月曜日・火曜日 ※10月12日(月・祝)、11月3日(火・祝)、11月23日(月・祝)は開館。 ※10月14日(水)は創設者 戸栗 亨のメモリアルデーのため、無料開館いたします。 ================ 今から約400年前、佐賀・長崎は一大窯業地としての一歩を踏み出しました。16世紀末期に現在の佐賀県唐津(からつ)市ではじまった陶器生産が広まり、その中で17世紀初頭に日本で最初の国産磁器が誕生。有田(ありた)町を中心として急速に磁器焼造が進展しました。有田の北側の伊万里市内の大川内(おおかわち)や、東の武雄(たけお)市の板ノ川内(いたのかわち)、嬉野市の志田(しだ)、南の長崎県波佐見(はさみ)町、西南の佐世保市の三川内(みかわち)など、一帯に窯業地が広がり、約30km圏内のこれらの地域だけでも300か所以上に登り窯が消長したとされます。近しい地域ではありますが、有田・大川内・板ノ川内・志田・波佐見・三川内では、それぞれ特色あるやきものが焼かれました。 今回の展覧会では、2つの展示室を「有田」、有田を除く「大川内・板ノ川内・志田・波佐見・三川内」に分けて、それぞれの地理になぞらえて展示します。現在も続く窯業地、そのはじまりである江戸時代の磁器を中心に、約80点をご紹介します。展示室内をあちらこちらと「散策」しながらお楽しみください。 add: 2026-09-01 / mod: 2026-09-14
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| 展覧会 | 10/10(土) →11/23(月) |
文人画家の寄り道−文晁、崋山と同好の士 |
関東【埼玉県立歴史と民俗の博物館〈特別展示室・季節展示室〉】
open 9:00 / close 16:30
観覧受付は16:00まで
休館日:月曜日(※ただし10月12日(月・祝)、11月23日(月・祝)は開館) 会期中展示替あり 前期:10月10日(土)〜11月1日(日) 後期:11月3日(火・祝)〜11月23日(月・祝) 関連/参考URL
add: 2026-09-04 / mod: 2026-09-04
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| 展覧会 | 10/14(水) →12/6(日) |
開創700年記念 特別展「大徳寺 本朝無双之禅苑」 |
東京【東京国立博物館】
open 9:30 / close 17:30
金・土曜日および11月1日、11月2日、11月22日は20時00分
関連/参考URL
add: 2026-07-12 / mod: 2026-07-12
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| 展覧会 | 10/17(土) →12/13(日) |
入門!神奈川県立歴史博物館 |
関東【神奈川県立歴史博物館〈1階 特別展示室・コレクション展示室〉】
open 9:30 / close 17:00
入館は16時30分まで
11月20日は19時まで開館時間延長 休館日:月曜日(ただし、11月23日(月曜・祝日)は開館) 関連/参考URL
add: 2026-08-05 / mod: 2026-08-05
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| 展覧会 | 10/23(金) →2027/1/11(月) |
竹久夢二 ―時代を創る表現者―[temp] |
東京【東京国立近代美術館】
最高傑作《黒船屋》を40年ぶりに東京で公開。大正ロマンの旗手としてだけでなく、デザイン、詩、出版など多才な表現者としての夢二の全貌を解き明かす大規模回顧展です。時代を創り出した彼のモダンな感覚を、日本画・洋画・グラフィックデザインの境界を越えて包括的にアーカイブ化し、その革新性を再評価します。
関連/参考URL
add: 2026-09-01 / mod: 2026-09-01
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